長久手市立北中学校ホームページ

日課表

A読日課          B読日課

       
 A読日課  50分授業 B読日課  45分授業
朝読書 8:20 〜  8:30 8:20 〜  8:30
ST 8:30 〜  8:40 8:30 〜  8:40
 8:45 〜  9:35 8:45 〜  9:30
 9:45 〜 10:35 9:40 〜 10:25
10:45 〜 11:3510:35 〜 11:20
11:45 〜 12:3511:30 〜 12:15
給食12:35 〜 13:1512:15 〜 12:55
清掃13:15 〜 13:3012:55 〜 13:10
13:50 〜 14:4013:30 〜 14:15
ST14:40 〜 14:5014:15 〜 14:25
14:50 〜 15:4014:25 〜 15:10
ST15:40 〜 15:5015:10 〜 15:20
部活動16:05〜15:35〜

朝会日課

                                
 朝会日課   45分授業
朝会 8:20 〜  8:40
学年集会 8:40 〜  8:50
 9:00 〜  9:45
 9:55 〜 10:40
10:50 〜 11:35
11:45 〜 12:30
給食12:30 〜 13:10
清掃13:15 〜 13:30
13:45 〜 14:30
ST14:30 〜 14:40

HOMEへ > このページのトップへ

学習

給与する教科書

1年生で給与する教科書2年生で給与する教科書3年生で給与する教科書
・国語1   光村
・書写    教出
・地理    東書
・歴史    東書
・地図    帝国
・数学1   啓林館
・理科1   東書
・英語1   東書
・音楽1   教芸
・器楽    教芸
・美術1   光村
・保体    大日本
・技術    東書
・家庭    東書

* 「1」の表記のない教科書は,
   2・3年生でも使用します。
・国語2   光村
・書写2・3  教出
・数学2   啓林館
・理科2   東書
・英語2   東書
・音楽2・3上 教芸
・音楽2・3下 教芸
・美術2・3  光村

* 「2・3」の教科書は,
   3年生でも使用します。
・国語3   光村
・数学3   啓林館
・理科3   東書
・公民    東書
・英語3   東書

HOMEへ > このページのトップへ

主な学校行事

1学期2学期3学期
入学式・始業式
PTA総会
授業公開
学年懇願会
中間テスト
3年修学旅行
1年校外学習
授業公開
進路説明会@
部活動懇談会
2年野外活動
期末テスト
薬物乱用防止教室
個人懇談会
選手壮行会
支所大会
終業式
部活動愛日大会
始業式
避難訓練
体育祭
生徒会役員選挙
中間テスト
文化祭
合唱コンクール
授業公開
2年職場体験学習
進路説明会A
わかば交流遠足
期末テスト
個人懇談会
1年福祉実践教室
2年認知症サポーター養成講座
終業式
始業式
3年学年末テスト
私立推薦入試
私立一般入試
1,2年学年末テスト
公立推薦入試
3年生を送る会
卒業式
公立一般入試
働く人に学ぶ会
修了式



   ALBUMへ

HOMEへ > このページのトップへ

部活動について

ア 部活動の種類

野球部・サッカー部・陸上競技部・ソフトテニス部男女・水泳部・バスケットボール部男女・バレーボール部男女・卓球部男女・
 剣道部男女・吹奏楽部・美術部・パソコン部

イ 活動について

○ 部活動への加入は、「希望者のみ」を原則としています。
 ○ 加入については「1年単位」となっています。
 ○ 平日の活動は、授業後に行っています。
  ・ 会議や行事等で活動しない日があります。
  ・ 朝の活動は、原則として行いません。ただし、大会前の1週間は、校長の許可があれば行うこともあります。
  ・ 朝の活動を行う場合、開始時間の7:20以前に登校しないようにお願いします。
 ○ 原則として、次のときは活動しません。
  ・ 月曜日・定期テスト前7日間・テスト日(月曜日・テスト最終日については、活動する場合もあります。)
  ・ 土日のうち、最低、どちらか1日(大会等で土日両日実施した場合は、代替日を別の週の土日に設定します。)
  ・ 年末年始
  ・ 原則、家庭の日(第3日曜日)は活動を行いません。(活動を行った場合は、代替日を別の土日に設定します。)
 ○ 部活動は、教育活動の一環としてとらえております。欠席の場合は、顧問に連絡をお願いします。
 ○ 土、日、祝日の活動については、大会や練習試合の関係等で部によって違います。
  ・ 対外試合は、可能な限り公共交通機関を利用します。
  ・ 自転車を利用する場合は、学校でヘルメットを貸し出します。
  ・ 中小学校体育連盟主催の大会へは、長久手市より選手輸送用バスを手配します。
  ・ もし、災害が発生した場合は、日本スポーツ振興センター災害給付制度の対象となります。

  詳しくは家庭に配布された文書をご覧ください。

HOMEへ > このページのトップへ

長久手市立北中学校いじめ防止基本方針

1 「いじめ防止」についての基本的な考え方

「いじめ」は、いじめられた生徒の心身に深刻な影響を及ぼす「許されない行為」であると同時に、どの生徒も「被害者にも加害者にもなりうる」可能性がある。 これらの基本的な考えを基に、学校は保護者や家庭・地域社会と連携・協力し、日頃からいじめの兆候を見逃さないように努めるとともに、社会全体で組織的に対応していく必要がある。

何より学校は、生徒が教職員や周囲の友人との信頼関係の中で、安心・安全に生活できる場でなくてはならない。 生徒一人一人が大切にされているという実感をもつとともに、互いに認め合える人間関係をつくり、集団の一員としての自覚と自信がもてることができる学校づくりに取り組んでいく。 そうした中で、生徒が自己肯定感や自己有用感を育み、仲間と共に人間的に成長できる魅力ある学校づくりを進めていく。

その手立てとして、生徒がいじめの問題を自分のこととしてとらえ、考え、議論することにより、いじめに正面から向き合うことができるよう、道徳教育に関する教職員の指導力向上を図る。 また、インターネット上のいじめが重大な人権侵害に当たり、被害者等に深刻な傷を与えかねない行為であることを理解させる取り組みを行う。

2 「いじめ防止」対策組織

校内に「いじめ・不登校対策委員会」(以下「対策委員会」)を設置し、いじめの兆候や懸念、生徒からの訴えを、特定の教員が抱え込むことのないよう、組織として対応する。 校長、教頭、教務主任、校務主任、学年主任、生徒指導主事、養護教諭等で構成し、必要に応じて、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、心の教室相談員、教員経験者や警察官経験者等を加える。

3 「いじめ防止」対策組織の役割

(1) 「北中学校いじめ防止基本方針」に基づく取組の実施と進捗状況の確認

ア 「学校評価アンケート」及び「教育相談事前アンケート」を行い、実態把握に努めるとともに、学校におけるいじめ防止対策の検証を
  行い、必要な改善策を検討する。
 イ 「対策委員会」の協議内容等を必要に応じて、長久手市教育委員会(以下「教育委員会」)に報告する。

(2) 教職員、保護者や家庭、地域社会への共通理解と意識啓発

ア 年度始めの職員会議で「北中学校いじめ防止基本方針」について、教職員の共通理解を図るとともに、本方針を公開する。
 イ 「対策委員会」は、「教育相談アンケート」や教育相談の結果の集約、分析、対策の検討を行い、実効あるいじめ防止対策に努める。
 ウ 「学校評価アンケート」や「教育相談アンケート」、教育相談等の結果をもとに、いじめ防止の取組状況や学校評価結果等を発信し、
  教職員、保護者、地域社会への共通理解を図るとともに意識啓発を図る。
 エ 日常からいじめについての情報収集に努める。

(3) いじめに対する措置(いじめ事案への対応)

ア いじめを認知した場合、又はいじめの疑いがあると生徒又は保護者や家庭、地域社会からの情報提供があった場合においては、正確な
  事実の把握に努め、問題の解消にむけた指導・支援のため「対策委員会」を緊急に召集し、いじめの事実があった場合は、その内容
  および対策等を教育委員会に報告する。
 イ いじめを認知した場合は加害者に対して、いじめの非に気付かせ、被害生徒への謝罪の気持ちを醸成させるよう、個別に指導を行う。
 ウ 事案への対応については、迅速かつ効果的に対応する。
 エ 問題が解消したと判断した場合も、いじめが再発する可能性が十分にあり得ることを踏まえ、関係した生徒たちのその後の様子を注意
  深く観察する。

4 本方針による取組

(1) いじめの未然防止に取り組むとともに、いじめの早期発見、早期対応及び継続した見守りに努める。

(2) いじめを認知した又はいじめの疑いがあるとの情報提供があった場合は、速やかに事態を把握し対応に当たる
  とともに、いじめを認知した場合は、事実関係を教育委員会に報告し、保護者や家庭、地域社会と連携して
  解決に当たる。必要に応じて関係機関等とも連携して解決に当たる。

(3) 保護者や家庭、地域社会に対して、個人情報の取り扱いに十分配慮し、必要に応じていじめの現状及び対策に
  関する情報を提供する。

5 重大事態への対応

(1) 重大事態が発生した場合は、速やかに教育委員会を通じて市長に報告し、対応する。

(2) 調査結果については、被害を受けた生徒及び保護者や家庭に対して適切に情報を提供する。

6 学校の取組に対する検証・見直し

(1) 本方針に基づく学校の取組については、PDCAサイクル(Plan→Do→ Check→Action)
  で見直し、実効性のある取組となるように努める。

(2) いじめに関する項目を盛り込んだ教職員による取組評価及び保護者への「学校評価アンケート」を実施し、
  「対策委員会」でいじめに関する取組の検証を行う。

7 その他

(1) 長久手市現職教育協議会の実施するいじめ防止に関する研修に参加し、生徒に対する理解やいじめ対応に関す
  る教職員の資質向上に努める。

(2) 長期休業中の生活について事前、事後指導を行い、休業中のいじめ防止に取り組む。

(3) 「情報モラル」に関しての指導を生徒、保護者や家庭、地域社会に向けて計画し、保護者や家庭、地域社会と
  連携して取り組む。

HOMEへ > このページのトップへ